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		<title>木村税理士・行政書士事務所</title>
		<link>https://kimura-tax-tokyo.com/</link>
		<description>東京都中央区銀座にて、税理士・行政書士・中小企業診断士として活動している木村成のホームページです。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 22:27:46 +0900</pubDate>
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			<title>問い合わせに料金はかかりますか</title>
			<link>https://kimura-tax-tokyo.com/category2/entry28.html</link>
			<description><![CDATA[
頂いたお問い合わせに対して料金を頂くことはありません。お問い合わせは、ページ右上のお問合せフォームからお待ちしています。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 22:18:03 +0900</pubDate>
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			<title>確定申告のみと顧問契約の違いは何ですか</title>
			<link>https://kimura-tax-tokyo.com/category2/entry27.html</link>
			<description><![CDATA[
「確定申告のみ」と「顧問契約」の違いは次の通りです。・確定申告のみ：文字通り、確定申告のみの契約・顧問契約：「確定申告」「申請手続や届出手続」「税務相談」がセットになった契約したがって、顧問契約の方が確定申告のみに比べて契約範囲が広い分、料金も年間１０万円程度高くなる形となっています（料金についてはこちらのページをご確認下さい）。どちらにしようか迷っている方は、「税理士に依頼したい内容」「売上高」の２点を参考にされるとよいと思います。具体的には次のイメージです。「確定申告のみ」の依頼をおすすめしているケース・税務署への申請や届出は不要で、シンプルに確定申告だけを頼みたい・経費などに関する税務相談も不要である・売上高が比較的小さい（一例として、キャバ嬢・ホステス・チャットレディは売上１０００万円以下、風俗・パパ活をしている方は売上５００万円以下）「顧問契約」の依頼をおすすめしているケース・税務署への申請や届出手続がよく分からないので、確定申告だけでなく必要な手続も税理士側で行ってほしい・経費や納税スケジュールなどに関する税務相談にも乗ってほしい・売上高が比較的大きい（一例として、キャバ嬢・ホステス・チャットレディは売上１０００万円以上、風俗・パパ活をしている方は売上５００万円以上）どちらの依頼にするか迷っているという方は、その方のご状況を伺った上で契約形態を検討いたしますので、お問い合わせフォームからお気軽にご相談頂ければと思います。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 6 Apr 2026 22:32:02 +0900</pubDate>
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			<title>アクセス</title>
			<link>https://kimura-tax-tokyo.com/entry26.html</link>
			<description><![CDATA[
事務所名称木村税理士・行政書士事務所（事務所ビル外観）事務所ビルの外観です。右手側がエントランスです。（事務所ビルエントランス）（事務所内観）事務所所在地〒104-0061東京都中央区銀座8丁目10番8号 銀座8丁目10番ビル3階（地図参照）アクセス銀座駅Ａ３出口などより徒歩７分、新橋駅銀座口・汐留口などより徒歩４分、内幸町駅Ａ２出口より徒歩１０分、汐留駅４番出口などより徒歩６分営業時間平日10:00～16:00所属団体東京税理士会京橋支部東京都行政書士会中央支部連絡先ホームペジ右上のお問い合わせフォーム、またはこちらからご連絡お願いします。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 14 Jun 2024 10:35:10 +0900</pubDate>
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			<title>気象予報士について</title>
			<link>https://kimura-tax-tokyo.com/category2/entry25.html</link>
			<description><![CDATA[
当方は、税理士・行政書士・中小企業診断士・１級ファイナンシャル・プランニング技能士（１級FP技能士）の資格を活用して業務を行っていますが、「ご挨拶」のページに記載あるように、気象予報士の資格も保有しています。この気象予報士資格だけ他の資格と性質が全く異なるため、「なぜ持っているんですか？」と興味本位で聞かれることが多々あります。気象予報士の資格を取得した理由を一言でいうならば、趣味です。というと語弊があるかもしれませんね。遊びとしての趣味ではなく、学問としての趣味です。私は、大学では理学を専攻していました。当然、大学時代に行った勉強といえば、物理や化学、数学が中心となります。一方で、税理士・行政書士・中小企業診断士・１級ファイナンシャル・プランニング技能士（１級FP技能士）といった取得資格のとおり、社会人となってからは多くの時間をいわゆる文系学問（法律、簿記等）に費やしました。そして、現在は文系学問に関するこれら資格を活用して業務を行っています。しかし、自分の中では、どちらの分野の学問の方が面白い、興味深いということはなく、どちらも同様に面白く、興味深いものだと思っています。そこで、過去に自分が理系学問を学んできたことの一つの証として、また、非常に身近である気象という分野への興味の発散・深化のため、気象予報士試験の勉強をし、合格・登録しました。以上、自分語りとなり気恥ずかしいですが、最後に「気象予報士とは」について説明します。気象予報士について、気象庁ホームページでは次のように説明されています。気象予報士制度は、気象業務法の改正によって平成６年度に導入された制度です。この制度は、防災情報と密接な関係を持つ気象情報が、不適切に流されることにより、社会に混乱を引き起こすことのないよう、気象庁から提供される数値予報資料等高度な予測データを、適切に利用できる技術者を確保することを目的として、創設されたものです。（気象庁ホームページより）また、次のような記載があります。予報業務を行う事業者は、現象の予想を気象予報士に行わせることを義務づけられています（地震動、火山現象及び津波を除く）。（気象庁ホームページより）これは気象業務法第十九条の二に規定されており、気象予報士のいわゆる独占業務を規定したものです。すなわち、気象予報士の独占業務（気象予報士でなければ行ってはならない業務）は、「気象に関する現象の予想」なのです。このように、気象予報士には税理士や行政書士と同様に独占業務（その資格がなければ行ってはならない業務）が規定されており、また、中小企業診断士や１級ファイナンシャル・プランニング技能士（１級FP技能士）のように名称独占（その資格がなければ名乗ってはならない名称）が規定されているのです。最後に、気象予報士とお天気キャスターの違いについて説明します。気象予報士の独占業務が「現象の予想」であると聞くと、ニュースのお天気コーナーを担当しているキャスターの方は大丈夫なのか、気象業務法違反なのではないか、と思われる方もいらっしゃると思います。実際、お天気キャスターの多くは気象予報士の資格を有していません。しかし、お天気キャスターが行っているのは、「現象の予想」ではなく「予想の発表」なのです。あくまでも、現象の予想自体を行っているのは他の気象予報士資格を有した者であり、お天気キャスターはその予想結果を読み上げているだけ、という建て付けです。個人的には面白い理論構成だと思いますが、もしお天気キャスターにも気象予報士資格が必要となれば、気象予報士試験は合格率４～５％程度の鬼門ですので、キャスター失職する方が続出してしまうのでは、という私見です。したがって、このままの法律構成・運用で致し方ないと考えています。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 7 Dec 2023 13:11:12 +0900</pubDate>
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			<title>１級ファイナンシャル・プランニング技能士（１級ＦＰ技能士）について</title>
			<link>https://kimura-tax-tokyo.com/category2/entry24.html</link>
			<description><![CDATA[
１級ファイナンシャル・プランニング技能士（１級FP技能士）をざっくり説明すると、ファイナンシャルプランナーに関する最上位の国家資格者です。ファイナンシャルプランナーという単語は聞いたことがある方が大半だと思われますが、１級ファイナンシャル・プランニング技能士（１級FP技能士）というと、ファイナンシャルプランナーとの違いなどよく分からないですよね。まず、ファイナンシャルプランナーとは、次のようなものです。人生の夢や目標をかなえるために総合的な資金計画を立て、経済的な側面から実現に導く方法を「ファイナンシャル・プランニング」といいます。ファイナンシャル・プランニングには、家計にかかわる金融、税制、不動産、住宅ローン、保険、教育資金、年金制度など幅広い知識が必要になります。これらの知識を備え、相談者の夢や目標がかなうように一緒に考え、サポートする専門家が、FP（ファイナンシャル・プランナー）です。（ＦＰ協会ホームページより）しかし、「ファイナンシャルプランナー」という名称は資格が無くても名乗ることができてしまうため、依頼者の方としては、どのファイナンシャルプランナーに頼むべきか迷ってしまいます。そこで、ファイナンシャルプランナーの能力を担保するために国家資格が設けられており、それが「ファイナンシャル・プランニング技能士検定」です。ファイナンシャル・プランニング技能検定（以下FP技能検定）は、厚生労働大臣より職業能力開発促進法第47条1項の規定に基づき指定試験機関の指定を受けて日本FP協会が実施する国家検定です。FP技能検定には、1級、2級、3級の等級があり、それぞれに学科試験と実技試験が設けられています。学科試験と実技試験は同日に実施され、両方の試験を受検可能です。日本FP協会の学科試験は2級、3級のみで1級の実施はなく、実技試験の科目は1級、2級、3級いずれも「資産設計提案業務」となっています。学科試験と実技試験、両方に合格すると合格証書が発行され、等級ごとに「ファイナンシャル・プランニング技能士」と名乗ることができます。（ＦＰ協会ホームページより）つまり、「１級ファイナンシャル・プランニング技能士（１級FP技能士）」とは、ファイナンシャルプランナーに関する技能検定（国家資格）の最上位なのです。なお、ファイナンシャルプランナーの仕事というと、依頼者の方の相談に応じて保険や投資商品を助言するというのがメインですが、当事務所は基本的にこのような助言は行いません。実際の所、保険や投資商品の勧誘は、ファイナンシャルプランナー側に成約手数料が入る形式が多く、ファイナンシャルプランナー側としては依頼者の方に保険に入ってもらう・投資商品を買ってもらう方向へのインセンティブが生じてしまいます。当方は、これを公正・公平な助言だとは考えません。このような背景から、当事務所は、保険や投資商品の勧誘などは原則行っておりません。あくまでも、税理士・行政書士・中小企業診断士等としての業務に付随する形で、資産設計、生活設計分野について、１級ファイナンシャル・プランニング技能士（１級FP技能士）としての知見を活用する、という方法をとっております。当方の矜持ですので、ご了承下さい。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 7 Dec 2023 13:10:56 +0900</pubDate>
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